軽率!反日行動!! 真実を知り 魂が抜けた!! 隣国民の死刑
「知ってはいけない日帝時代の真実」というサイトが紹介されているのを見つけました。正直、このサイトを初めて見た時は、言葉では言い表せない衝撃を受けました。 私がそれまで日本に抱いていた歴史認識は、学校に進学するまでは、以下のような日本の極悪非道な行為を写した映像にたくさん触れ、進学してからは、それを証明するかのように、不法に朝鮮の国権を奪い取り、蛮行を犯した日本人の横暴をさらに深く認識するような教育を受けました。 独立運動家を拷問した西大門刑務所、土地収奪、民族抹殺政策、強制徴兵、強制徴用、慰安婦など、日本に関連したことを学べば学ぶほど、怒りの感情だけが募っていきました。一言で言えば、日本人は人間の仮面をかぶった悪魔で、それは韓国の小中高生の一般的な認識であり、私の認識でもありました。 ところが、「知ってはいけない日帝時代の真実」では、 韓国最高の大学、ソウル大の教授をはじめとする知識人たちが、普段は決して触れることのなかった、従来の歴史観に反する親日的な発言から、それに関連する写真や映像などが掲載されています。 発達が遅れ、不衛生な朝鮮の地が、日本人によって変わり行く姿。日章旗を手に歓喜する朝鮮人たち。日本人と同じように文化的な生活を楽しむ朝鮮人の姿。日本の援助と、それに伴う統計、親日的なニュース記事…これらは事実に基づいた記録であり、それを生まれて初めて目の当たりにした私は、抑圧、拒否、固着など、様々な感情に包まれ、しばらくの間、頭の中が混乱し、悶々としました。 それから私は、真実を探るべく、韓国に対する日本人の主張を読みあさりました。そして、最終的に下した結論は、韓国人の主張は完全に論破されたものであり、歪曲されたものであることを知りました。 参考までに、その時、読んだ記事を提示します。抜けている資料もあるかとは思いますが、ここで言いたいのは、このような主張を見て私の認識が徐々に変わっていったということです。